Developers Conference(DevCon)

 AWS Summit Tokyo 2016 開催レポート公開中! 

各セッションの動画、資料をご覧いただけます。詳しくはこちら »

 

AWS Summit Tokyo 2016 は終了いたしました。ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。

昨年ご好評いただいたデベロッパーの皆様のための様々な技術・ビジネスセッションをご提供する「Developers Conference(DevCon)」を飛天会場にて開催します。

アプリケーション開発・IoT の最新トレンドが集う 2 日間

6 月 2 日(木)は、Amit Jotwani(Alexa Voice Service)や Tim Wagner の講演を始め、最新のサーバーレスアーキテクチャーから、実際デベロッパーが利用するツールに関するセッション、クラウドを活用したパネルディスカションなどをご提供します。さらに、セッション終了後は「Developers Night」と題したナイトパーティーも実施。アプリケーションデベロッパー同士の交流の場としてはもちろん、Amazon のスタッフに直接コミュニケーションをすることができる機会をご提供します。6 月 3 日(金)は、ユースケーストラック、アーキテクチャトラック、IoT トラックの 3 つのトラックより、それぞれの最新動向、実際に利用している事例などをご提供します。また、両日を通じて展示ブースを用意し、IoT 関連ブースや、ハンズオントレーニング会場などもご提供します。ご希望のセッションへぜひご参加ください。

 

6 月 2 日 13:20 ~ 14:00 ※同時通訳
クラウドとマイクロサービスによる音声操作の新時代 - Amazon Echo & Alexa

Amit Jotwani

スピーカー:Amit Jotwani (Senior Evangelist, AVS(Alexa Voice Service))

音声操作の新しい時代へようこそ!AWS クラウド上で Amazon Alexa と連携するマイクロサービス開発をすることにより、Amazon Echo をフロントエンドにした、音声操作の新しいソリューションやアイデアをずっと簡単に実現できるようになります。本セッションでは、Amazon Echo と Alexa の概要と仕組みについてご紹介するとともに、実際のユースケースに基づいたアプリケーションの開発方法についてご覧いただけます。

 
セルフペースラボセッション

AWS IoT の「今」を体感しよう!
IoT パビリオン on Developers Conference

昨今、様々なメディアで話題となっている IoT。AWS では、IoT に求められる、デバイス管理、デバイスが生成するデータの収集・分析・保存、デバイス制御などのサービスがあり、日々進化しています。AWS Summit Tokyo 2016 では、AWS を活用した IoT ソリューションを集めた「IoT パビリオン」をご用意。「生産」、「設備」、「予防」、「安全」、「小売」の 5 つのカテゴリーの先端事例をご紹介します。また、会場内特設会場にて全 4 回にわたり、IoT ハンズオンを開催します。この機会にぜひ AWS が提供する IoT ソリューションの「今」を体感し、ビジネス活用へのヒントを見つけてみませんか?

IoT パビリオンの詳細はこちら

 
セルフペースラボセッション

ブートキャンプ (特別有償トレーニング)

ブートキャンプは、AWS Summit Tokyo 2016 会場で実施する短期集中型 AWS クラスルームトレーニング(特別版)です。今回は以前から開催要望が多かった「Well-Architected ブートキャンプ」と「Security Fundamentals ブートキャンプ」の 2 つをご用意しております。通常 1 日 $600 の AWS トレーニングを、半日 $225 でご提供いたします。効率的かつ大変お得なコースとなっておりますので、ぜひご参加ください。

ブートキャンプの詳細はこちら 

こんな方はぜひご参加ください

Web サービス、
モバイルアプリの開発者

コーディングのない生活は
考えられないという方

クラウドを利用したサーバーレスアーキテクチャーやIoT など最新技術動向をキャッチしたい方


他社のデベロッパーと
交流したい方

AWS のアプリ開発者向け
サービスに興味がある方

他社の開発プロセス、
DevOps に興味がある方

チケットおよび登録セッションのご確認・印刷方法はこちら 

Developers Conference タイムテーブル

▼ 6 月 2 日(木)のタイムテーブルはこちら ▼ 6 月 3 日(金)のタイムテーブルはこちら

トラックのご紹介

各トラックでは、以下のテーマでセッションをご提供します。

Keynote

AWS のクラウドサービスの今後を示唆する AWS ホストスピーカーとゲストスピーカーによる基調講演です。


Use case Track

AWS を活用したサービス開発をされているアプリケーションエンジニアのお客様が事例をご紹介するトラックです。


Tech Track

サーバーレス、モバイルサービス、データ分析、DevOps など各種 AWS サービスを活用したクラウドネイティブアーキテクチャーをご紹介するトラックです。


IoT Track

AWS IoT の最新動向、IoT を実際にビジネスに利用したユースケースなど、IoT にフォーカスしたトラックです。


※ セッションの申し込み状況は定期的に自動更新されます。最新の申し込み可否につきましては、お申し込み画面にてご確認いただけます。

チケットおよび登録セッションのご確認・印刷方法はこちら 

開催概要

AWS Summit Tokyo 2016 Developers Conference

2016 年 6 月 2 日(木)~ 3 日(金)11:00 ~ 20:30
受付開始・展示エリア 11:00~
セッション 12:20~

会場:グランドプリンスホテル新高輪 飛天
来場:無料(要事前申し込み)